本ページで比較する2機種
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スペック比較表
数値はすべてメーカー公式仕様(spec_source)に基づきます。両機種で値が異なる項目はハイライト表示しています。
| 項目 | APRO X TKL LIGHTSPEED | BPRO X TKL RAPID |
|---|---|---|
| レイアウト | TKL(80%) 出典: logitechg.com | TKL(80%) 出典: logitechg.com |
| スイッチタイプ | リニア(メカニカル) 出典: logitechg.com | 磁気(ホール効果/ラピッドトリガー) 出典: logitechg.com |
| スイッチブランド | Logicool G GX Red (Linear) — Brown/Blue 選択可 出典: logitechg.com | Logitech Magnetic Analog Switch (Hall effect, 27gf) 出典: logitechg.com |
| ホットスワップ対応 | 非対応 出典: logitechg.com | 対応 出典: logitechg.com |
| 接続方式 | デュアル(2.4GHz+Bluetooth) 出典: logitechg.com | 有線 出典: logitechg.com |
| ポーリングレート | 1000 Hz 出典: logitechg.com | 1000 Hz 出典: logitechg.com |
| 配列 | 英語(US) 出典: logitechg.com | 英語(US) 出典: logitechg.com |
| RGBバックライト | 対応 出典: logitechg.com | 対応 出典: logitechg.com |
| バッテリー駆動時間 | 50 時間 出典: logitechg.com | — 出典: logitechg.com |
編集部の解説
結論を急ぐ人へ
- TKL(80%)ワイヤレス(LIGHTSPEED 2.4GHz+Bluetooth デュアル)+ GX 系メカニカルスイッチ(GX Red リニア/GX Brown/GX Blue 選択可)+ 50 時間バッテリー+ Logicool G エコシステム統合 → Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED
- TKL(80%)有線 USB-C +磁気アナログ(Logitech Magnetic Analog Switch・27gf)+ 0.1〜4.0mm 連続可変+ラピッドトリガー+ Dual Actuation +完全アナログ入力+磁気スイッチ専用ホットスワップ+ボリュームローラー → Logicool G PRO X TKL RAPID
- 両モデルとも TKL(80%)/Doubleshot PBT キーキャップ/LIGHTSYNC per-key RGB / 1000Hz ポーリング/G HUB によるエコシステム統合 という Logicool G TKL 派生のコア構成は揃っている
同じ TKL/同じ Logicool G で接続方式とスイッチ方式の二軸が同時に分かれる
Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED と PRO X TKL RAPID は、同じ Logicool G の TKL(80%)派生ラインで、接続方式(ワイヤレス vs 有線)とスイッチ方式(メカニカル GX vs 磁気アナログ)の二軸が同時に分かれる 構図です。フォームファクター・キーキャップ素材・RGB ・ポーリングレート・エコシステムは揃っており、選定は『ワイヤレスメカニカルでデスクをすっきり保ちながら従来型の打鍵感を取るか』『有線で電源・電波の懸念を排し、磁気アナログのラピッドトリガー/ Dual Actuation /完全アナログ入力を取るか』に集約されます。
- Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED: TKL(80%)・GX Red リニア/ GX Brown / GX Blue 選択可(メカニカル)・LIGHTSPEED 2.4GHz + Bluetooth デュアルワイヤレス・公式 50 時間バッテリー・1000Hz・Doubleshot PBT・LIGHTSYNC per-key RGB・ホットスワップなし
- Logicool G PRO X TKL RAPID: TKL(80%)・Logitech Magnetic Analog Switch(Hall effect・27gf)・0.1〜4.0mm 連続可変・ラピッドトリガー・Dual Actuation・完全アナログ入力・有線 USB-C・1000Hz・磁気スイッチ専用ソケットでホットスワップ可・ボリュームローラー/メディアコントロール・Doubleshot PBT・LIGHTSYNC per-key RGB
差は『スイッチ方式(メカニカル GX vs 磁気アナログ)』『接続方式(ワイヤレス vs 有線)』『ラピッドトリガー/ Dual Actuation /完全アナログ入力の有無(— vs ◯)』『ハードウェア拡張(— vs ボリュームローラー/メディアコントロール)』『ホットスワップ(— vs 磁気専用)』『バッテリー(50 時間 vs 不要)』の 6 点に集約されます。
数値はすべて Logicool G 公式仕様で、当サイト独自の実機計測値ではありません。
フォームファクターとレイアウト — 両方とも TKL(80%)
| 項目 | Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED | Logicool G PRO X TKL RAPID |
|---|---|---|
| レイアウト | TKL(80%) | TKL(80%) |
| レイアウト言語 | 英語(US) | 英語(US) |
| ファンクション行 | 物理キー | 物理キー |
| 矢印キー | 物理キー | 物理キー |
| デスク占有面積 | TKL 標準 | TKL 標準 |
フォームファクターは両モデルとも TKL(80%) で揃います。ファンクション行・矢印・PrintScreen を物理キーで運用できる点は共通で、配信・MMO ・MOBA で多キー運用したいユーザーや、日本語入力で漢字変換キー等の物理キーが必要なユーザーがそのまま乗り換えても操作系の前提は変わりません。形状が同じ TKL で揃っているからこそ、選定の本質は接続方式とスイッチ方式の二軸に集中 します。
スイッチ方式とアクチュエーション設計
| 項目 | Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED | Logicool G PRO X TKL RAPID |
|---|---|---|
| スイッチ方式 | リニア(メカニカル) | 磁気(ホール効果) |
| スイッチ名 | Logicool G GX Red (Linear)(Brown/Blue 選択可) | Logitech Magnetic Analog Switch |
| 操作力 | 公式表記なし | 27gf |
| アクチュエーション距離 | 固定 | 0.1〜4.0mm(0.1mm 精度・連続可変) |
| ラピッドトリガー | — | 対応 |
| Dual Actuation | — | 対応(公式機能名) |
| 完全アナログ入力 | — | 対応 |
| ホットスワップ | — | ◯(磁気スイッチ専用ソケット) |
PRO X TKL LIGHTSPEED は GX 系メカニカルスイッチで打鍵感のキャラクターを購入時に選ぶ設計 です。GX Red はリニア(途中の段差なしでスッと底打ちまで沈む)、GX Brown はタクタイル(途中に小さな段差を感じる)、GX Blue はクリッキー(段差+クリック音)と、メカニカル定番のキャラクター 3 種から選択可能で、Logicool G GX としては Cherry MX 系の伝統的な構造に近い打鍵感がベースです。
PRO X TKL RAPID は Logitech Magnetic Analog Switch(Hall effect・27gf)を搭載した磁気アナログ専用機 です。アクチュエーション距離を 0.1〜4.0mm の範囲で 0.1mm 精度の連続値として任意指定 でき、キーをどれだけ戻したらリリース判定するかを最小化する ラピッドトリガー に対応します。Dual Actuation は 1 つのキーに浅い/深い 2 つの動作を割り当てる機能で、たとえば浅押しで歩き/深押しで走り、といったレイヤー的な運用が可能です。完全アナログ入力 はゲームパッドのスティック相当の連続入力をキーから出せる仕組みで、対応タイトルでの細かい移動コントロールに使えます。
VALORANT ・ APEX ・ CS2 ・ 格闘ゲームなど『反応点を 0.2mm にする/リセット点を 0.1mm 浅くする』といった微調整を活かしたい競技用途では、PRO X TKL RAPID が前提になります。LIGHTSPEED の GX 系メカニカルでは原理上これらの磁気アナログ専用機能を再現できません。
ホットスワップに関しては PRO X TKL RAPID のみ対応 ですが、磁気スイッチ専用ソケット で、MX 互換メカニカルスイッチをそのまま差し替えることはできません。LIGHTSPEED の GX 系は工場ではんだ付け前提のメカニカル構造で、ホットスワップは公式対応外、購入時の GX 選択がそのまま打鍵感を決定する形になります。
接続方式とバッテリー — ワイヤレスメカニカル vs 有線磁気
| 項目 | Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED | Logicool G PRO X TKL RAPID |
|---|---|---|
| 接続方式 | デュアル(2.4GHz+Bluetooth) | 有線(USB-C) |
| 2.4GHz 規格 | LIGHTSPEED | — |
| Bluetooth | ◯ | — |
| 有線 USB-C | — | ◯ |
| バッテリー | 50 時間 | — |
| ポーリングレート | 1000Hz | 1000Hz |
PRO X TKL LIGHTSPEED は LIGHTSPEED 2.4GHz と Bluetooth のデュアルワイヤレス です。LIGHTSPEED は Logicool 独自の 2.4GHz ワイヤレス規格で、Logitech は『有線同等の応答性』を公式に打ち出しており、競技用途では 2.4GHz LIGHTSPEED ドングル経由の運用が前提です。Bluetooth 接続はレイテンシ・ポーリングともに 2.4GHz 接続より下がるため、サブ機・出先・タブレット併用といった『反応性より接続の柔軟性』を取りたい場面で活きます。公式バッテリーは 50 時間 で、LIGHTSYNC RGB の輝度・有効状態によって実用値は変動します。
PRO X TKL RAPID は USB-C 有線専用 で、ケーブル運用と引き換えに 電源管理・電波干渉の懸念を完全に排除 できます。長時間連続稼働のワークステーション・配信ブースで『電池切れ・無線干渉のトラブルを根本から避けたい』場合に向きます。Bluetooth は公式対応していないため、サブ機やマルチペアリング前提の運用は LIGHTSPEED 側に役割を持たせる形が自然です。
ポーリングレートは両モデルとも公式 1000Hz で揃います。1000Hz より上の 8000Hz 帯まで詰めたい場合は両モデルとも対象外 で、別ラインの 8000Hz 対応モデル(Razer Huntsman V3 Pro Tenkeyless 8KHz / Wooting 80HE など)の検討が必要です。
ハードウェア拡張 — ボリュームローラーは RAPID のみ
両モデルとも『キーボード単体に何を付加するか』の方向が分かれます。
PRO X TKL RAPID は公式仕様で ボリュームローラーとメディアコントロール を搭載しています。配信・通話時の音量微調整や、ゲームと Discord の音量バランスをハードウェアで物理的に切り替える運用に向きます。ロータリー入力(ホイール)のため、視線をキーボードに移さず指先操作で完結できる UX が特徴です。
PRO X TKL LIGHTSPEED はボリュームローラー/メディアコントロールの公式記載がなく、Fn レイヤー側で音量・メディアを扱う前提になります。ワイヤレス前提のシンプル構成 に振った設計で、ロータリー入力を必要としないユーザーには本体厚みや重量に対するコスト感が小さくなる利点があります。
『キーボード単体に音量物理操作を追加するか(RAPID)』『ワイヤレスでシンプルな TKL 構成を取るか(LIGHTSPEED)』という方向性の違いです。
キーキャップ・RGB ・ビルド — Doubleshot PBT ・LIGHTSYNC は共通
| 項目 | Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED | Logicool G PRO X TKL RAPID |
|---|---|---|
| キーキャップ | Doubleshot PBT | Doubleshot PBT |
| RGB | LIGHTSYNC per-key | LIGHTSYNC per-key |
| マウント | 公式表記なし | 公式表記なし |
| ホットスワップ | — | ◯(磁気スイッチ専用) |
| レイアウト言語 | 英語(US) | 英語(US) |
キーキャップは両モデルとも 公式仕様で Doubleshot PBT を採用しており、出荷時点で耐摩耗性の高い PBT 二色成形キーキャップが付属します。RGB は両モデルとも LIGHTSYNC per-key で、G HUB から発光パターンを制御します。
差はホットスワップの有無のみで、LIGHTSPEED は GX 系メカニカルの工場ではんだ付け構造、RAPID は磁気スイッチ専用ソケットによるホットスワップ構造、という違いです。LIGHTSPEED で打鍵感を変えたい場合は購入時の GX バリアント選択(Red / Brown / Blue)が決定打になり、RAPID で打鍵感を出荷後にカスタムしたい場合は Logitech Magnetic Analog Switch 対応の磁気スイッチ範囲でのホットスワップで対応します。
ソフトウェアとエコシステム — G HUB / LIGHTSYNC は共通
両モデルとも G HUB によるプロファイル・LIGHTSYNC RGB ・各種設定の統合管理が可能で、G PRO X SUPERLIGHT 2 / G PRO X 2 LIGHTSPEED ヘッドセット / Astro A50 X など他の Logitech G 周辺機器とプロファイル・ライティングを揃えやすい点が共通の強みです。
差分は G HUB に出てくる設定項目 にあります。
- LIGHTSPEED 側: LIGHTSPEED 2.4GHz / Bluetooth の接続切り替え・バッテリー状態・LIGHTSYNC RGB ・GX 系メカニカル前提のキー割り当て
- RAPID 側: 0.1〜4.0mm 範囲のアクチュエーション距離スライダー・ラピッドトリガー・Dual Actuation ・完全アナログ入力・ボリュームローラー/メディアコントロール設定・LIGHTSYNC RGB
Logicool G 周辺機器で全体を揃え、G HUB で設定を一元化したいユーザーは、本記事 2 機種のどちらを選んでもエコシステム統合のメリットは共通で得られます。違いは『G HUB の中でどの設定項目を触ることになるか(接続・バッテリーか、磁気アナログのアクチュエーション・ラピッドトリガーか)』です。
仕様まとめ表
| 項目 | Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED | Logicool G PRO X TKL RAPID |
|---|---|---|
| レイアウト | TKL(80%) | TKL(80%) |
| レイアウト言語 | 英語(US) | 英語(US) |
| スイッチ方式 | リニア(メカニカル) | 磁気(ホール効果) |
| スイッチ名 | Logicool G GX Red(Brown/Blue 選択可) | Logitech Magnetic Analog Switch(27gf) |
| アクチュエーション距離 | 固定 | 0.1〜4.0mm(0.1mm 精度・連続可変) |
| ラピッドトリガー | — | 対応 |
| Dual Actuation | — | 対応 |
| 完全アナログ入力 | — | 対応 |
| ハードウェア拡張 | — | ボリュームローラー/メディアコントロール |
| 接続 | デュアル(2.4GHz+Bluetooth) | 有線(USB-C) |
| バッテリー | 50 時間 | — |
| ポーリングレート | 1000Hz | 1000Hz |
| ホットスワップ | — | ◯(磁気スイッチ専用ソケット) |
| キーキャップ | Doubleshot PBT | Doubleshot PBT |
| RGB | LIGHTSYNC per-key | LIGHTSYNC per-key |
| 制御ソフト | G HUB | G HUB |
こんな人にはどっち
- TKL(80%)ワイヤレスでデスクをすっきり保ちたい/ LIGHTSPEED 2.4GHz と Bluetooth のデュアル接続で PC とサブ機・タブレットを切り替えたい/ GX 系メカニカルの伝統的な打鍵感(GX Red リニア/ GX Brown タクタイル/ GX Blue クリッキー)を購入時に選びたい/ 50 時間のバッテリー運用が許容できる環境にある/ G PRO X SUPERLIGHT 2 ・ G PRO X 2 LIGHTSPEED ヘッドセットなど Logicool G 周辺機器で揃えて G HUB で一元管理したい: Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED。LIGHTSPEED 2.4GHz+Bluetooth デュアル、公式 50 時間、GX 系メカニカル(Red / Brown / Blue 選択可)、Doubleshot PBT、LIGHTSYNC per-key RGB、1000Hz ポーリング、G HUB 統合を備えた構成です。
- TKL(80%)有線で電源管理・電波干渉の懸念を排したい/ VALORANT ・ APEX ・ CS2 ・格闘ゲームでラピッドトリガー/ Dual Actuation /完全アナログ入力を活かしたい/ 0.1〜4.0mm の範囲で 0.1mm 精度のアクチュエーション距離を任意指定したい/ボリュームローラーで音量を物理ロータリー操作したい/磁気スイッチ専用ホットスワップで打鍵感を出荷後にカスタムしたい/ Logicool G エコシステム(G HUB)で他の Logitech G 周辺機器と統合したい: Logicool G PRO X TKL RAPID。Logitech Magnetic Analog Switch(27gf)、0.1〜4.0mm 連続可変、ラピッドトリガー、Dual Actuation、完全アナログ入力、ボリュームローラー/メディアコントロール、Doubleshot PBT、LIGHTSYNC per-key RGB、磁気スイッチ専用ホットスワップ、有線 USB-C、1000Hz ポーリング、G HUB 統合を備えた構成です。
両モデルとも TKL(80%)/ Doubleshot PBT / LIGHTSYNC per-key RGB / 1000Hz ポーリング/ G HUB エコシステム統合 という Logicool G TKL 派生のコアは揃っています。差が出るのは『接続方式(ワイヤレス vs 有線)』『スイッチ方式(メカニカル GX vs 磁気アナログ)』『ラピッドトリガー/ Dual Actuation /完全アナログ入力の有無』『ハードウェア拡張(— vs ボリュームローラー/メディアコントロール)』『ホットスワップ(— vs 磁気専用)』『バッテリー(50 時間 vs 不要)』の側だけです。
関連コンテンツ
各機種の単独ページ(Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED / Logicool G PRO X TKL RAPID)では、本比較で取り上げきれなかった項目もメーカー公式仕様から個別の出典付きで掲載しています。
本比較で扱った 2 機種を含むランキング全体は ラピッドトリガー対応 ゲーミングキーボード おすすめランキング / ゲーミングキーボード おすすめランキング を参照してください。
同じ Logicool G PRO X TKL / TKL 派生・他社直接対決ケースは以下を併せてご覧ください。
- TKL ワイヤレスメカニカル vs TKL 磁気アナログ Razer 系: Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED と Razer Huntsman V3 Pro Tenkeyless 8KHz の比較
- TKL ワイヤレスメカニカル vs TKL 磁気アナログ SteelSeries 系: Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED と SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 の比較
- TKL ワイヤレスメカニカル vs TKL/80% 磁気 Wooting 系: Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED と Wooting 80HE の比較
- TKL 磁気同士・1000Hz vs 1000Hz: Logicool G PRO X TKL RAPID と SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 の比較
- TKL 磁気 vs 60% 磁気+ 8000Hz Tachyon Mode: Logicool G PRO X TKL RAPID と Wooting 60HE v2 の比較
ゲーミングキーボード カテゴリ全体は ゲーミングキーボード トップ から探せます。選び方の基礎は ゲーミングキーボードの選び方ガイド で、スイッチ方式・レイアウト・接続方式・ラピッドトリガーの優先軸を整理しています。
本比較に関連する基礎用語は ラピッドトリガー / 磁気スイッチ(ホール効果スイッチ) / ホットスワップ / ポーリングレート / キーボードレイアウト / SOCD / Snap Tap / Rapid Tap / Rappy Snappy を参照してください。
参照元(メーカー公式仕様など)
比較に用いた一次ソースです。各スペック値は表内の出典リンクからも個別に確認できます。