本ページで比較する2機種
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スペック比較表
数値はすべてメーカー公式仕様(spec_source)に基づきます。両機種で値が異なる項目はハイライト表示しています。
| 項目 | APRO X TKL LIGHTSPEED | BApex Pro TKL Gen 3 |
|---|---|---|
| レイアウト | TKL(80%) 出典: logitechg.com | TKL(80%) 出典: steelseries.com |
| スイッチタイプ | リニア(メカニカル) 出典: logitechg.com | 磁気(ホール効果/ラピッドトリガー) 出典: steelseries.com |
| スイッチブランド | Logicool G GX Red (Linear) — Brown/Blue 選択可 出典: logitechg.com | OmniPoint 3.0 HyperMagnetic (Gateron 製ホール効果) 出典: steelseries.com |
| ホットスワップ対応 | 非対応 出典: logitechg.com | 非対応 出典: steelseries.com |
| 接続方式 | デュアル(2.4GHz+Bluetooth) 出典: logitechg.com | 有線 出典: steelseries.com |
| ポーリングレート | 1000 Hz 出典: logitechg.com | 1000 Hz 出典: steelseries.com |
| 配列 | 英語(US) 出典: logitechg.com | 英語(US) 出典: steelseries.com |
| RGBバックライト | 対応 出典: logitechg.com | 対応 出典: steelseries.com |
| バッテリー駆動時間 | 50 時間 出典: logitechg.com | — 出典: steelseries.com |
編集部の解説
結論を急ぐ人へ
- LIGHTSPEED ワイヤレス+ Bluetooth /約 50 時間バッテリー/メカニカル GX スイッチ 3 種(リニア/タクタイル/クリッキー)から選べる構成/ボリュームローラー+メディアコントロール/G HUB 連携 → Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED
- 磁気スイッチ(OmniPoint 3.0 HyperMagnetic)/ 0.1〜4.0mm 40 段階可変アクチュエーション/Rapid Trigger /Rapid Tap(SOCD)/OLED ディスプレイ/ 3 層サウンドダンピングフォーム+工場潤滑スタビライザー/有線 USB-C /SteelSeries GG(Sonar 統合) → SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3
- 両モデルとも TKL(80%)/英語(US) レイアウト/ 1000Hz ポーリングレート/ Doubleshot PBT キーキャップ/per-key RGB /公式仕様でホットスワップ非対応 という上位帯の共通装備は揃っており、差は『接続方式(ワイヤレス vs 有線)』『スイッチ方式(メカニカル vs 磁気ホール効果)』『ラピッドトリガー(非搭載 vs 搭載)』『本体上部 UI(ボリュームローラー vs OLED)』『SOCD 系機能(記載なし vs Rapid Tap)』に集約される
ワイヤレス・メカニカル vs 有線・磁気スイッチ — TKL プレミアムの二極
Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED と SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 は、TKL(80%)プレミアム帯の中でも『何を優先して上限まで詰めるか』が完全に異なる二極の代表機です。
- Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED: TKL(80%)・GX メカニカルスイッチ(Red リニア/Brown タクタイル/Blue クリッキーから選択)・LIGHTSPEED 2.4GHz ワイヤレス+ Bluetooth /約 50 時間バッテリー・1000Hz ポーリング・ボリュームローラー+メディアコントロール搭載
- SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3: TKL(80%)・OmniPoint 3.0 HyperMagnetic(Gateron 製ホール効果)・0.1〜4.0mm を 40 段階可変/Rapid Trigger・1000Hz ポーリング・OLED ディスプレイ搭載・有線 USB-C
両モデルとも 1000Hz ポーリング、Doubleshot PBT キーキャップ、per-key RGB を共通で備えます。差は『接続方式(LIGHTSPEED ワイヤレス+ Bluetooth vs 有線 USB-C)』『スイッチ方式(GX メカニカル vs OmniPoint 3.0 HyperMagnetic ホール効果)』『ラピッドトリガーとアクチュエーション可変の有無(記載なし vs 0.1〜4.0mm 40 段階+ Rapid Trigger)』『本体上部 UI(ボリュームローラー+メディアコントロール vs OLED ディスプレイ)』『SOCD 系機能(記載なし vs Rapid Tap)』に集約されます。
数値はすべて両社の公式仕様で、当サイト独自の実機計測値ではありません。
接続方式とバッテリー
| 項目 | Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED | SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 |
|---|---|---|
| 接続 | LIGHTSPEED 2.4GHz ワイヤレス+ Bluetooth /有線 USB-C(付属ケーブル) | 有線 USB-C |
| バッテリー寿命 | 約 50 時間(公式公称値) | — |
| 充電時間 | 約 1 時間(公式公称値) | — |
| ポーリングレート | 1000Hz(LIGHTSPEED 接続時 1ms 報告レート) | 1000Hz |
接続方式は明確に色分けされており、Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED は LIGHTSPEED 2.4GHz ワイヤレスと Bluetooth に対応するワイヤレス・キーボードで、付属ケーブル経由で有線運用も可能です。バッテリーは公式仕様で約 50 時間、充電時間は約 1 時間です(条件はメーカー公表値、実使用環境で変動)。LIGHTSPEED 接続時にも 1ms 報告レートを公式に謳っており、有線並みのレスポンスを目指したワイヤレス設計です。
一方、SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 は公式仕様で有線 USB-C 専用で、ワイヤレス接続には対応していません。その分、バッテリー残量管理や 2.4GHz 帯の干渉を考慮する必要がなく、有線運用が前提のデスク環境では取り回しがシンプルになります。
スイッチ方式とラピッドトリガー
| 項目 | Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED | SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 |
|---|---|---|
| スイッチ方式 | メカニカル | 磁気(ホール効果) |
| スイッチ名 | Logicool G GX Red(リニア)/GX Brown(タクタイル)/GX Blue(クリッキー)から選択 | OmniPoint 3.0 HyperMagnetic(Gateron 製ホール効果) |
| アクチュエーション距離 | 固定(スイッチ仕様による) | 0.1〜4.0mm を 40 段階で可変 |
| ラピッドトリガー | 非搭載(公式仕様に記載なし) | 対応(Rapid Trigger) |
| SOCD 系機能 | 非搭載(公式仕様に記載なし) | Rapid Tap |
| ホットスワップ | ✕ | ✕ |
| 耐久性 | 7,000 万回以上の打鍵に対応(公式公称値) | — |
スイッチの設計思想は完全に対照的です。
Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED は GX スイッチ 3 種類(リニア/タクタイル/クリッキー)から購入時に選べる構成で、いずれもメカニカルスイッチです。打鍵フィーリングや打鍵音の好みに合わせて選択できる代わりに、メーカー公式仕様にラピッドトリガーやアクチュエーション距離可変の機能はありません。ラピッドトリガー対応の Logicool 製 TKL が必要な場合は、別 SKU の PRO X TKL RAPID(磁気スイッチ採用)が該当します。
SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 は OmniPoint 3.0 HyperMagnetic(Gateron 製ホール効果)の磁気スイッチ単一構成で、こちらは打鍵タイプを選ぶ代わりに『アクチュエーション距離をソフトウェアで 0.1〜4.0mm の範囲で 40 段階に変えられる』という別軸の自由度を提供します。VALORANT・APEX・CS2 などの高速 FPS で『触れただけで反応する設定』、タイピングや格闘ゲームで『深く押し込まないと反応しない設定』といった切り替えをプロファイル単位で運用できます。
両モデルとも ホットスワップは公式仕様で非対応です。出荷後にスイッチを差し替えてカスタムする運用は、ラピッドトリガー対応 TKL の中ではホットスワップ対応の Wooting 80HE を別途検討する必要があります。
本体 UI — ボリュームローラー vs OLED ディスプレイ
| 項目 | Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED | SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 |
|---|---|---|
| ボリュームローラー | あり | なし |
| メディアコントロール | あり(再生/スキップ等) | あり(OLED 経由) |
| OLED ディスプレイ | なし | あり(本体上部) |
| Game Mode ボタン | あり(Game Mode Lock 機能付き) | — |
Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED は本体上部に ボリュームローラーとメディアコントロール を搭載し、ボリューム微調整や楽曲スキップを物理的に操作できます。配信中の音量微調整や BGM 操作を物理キーで完結させたい用途、視覚情報よりも触覚操作を優先したい用途に向きます。加えて Game Mode ボタンと Game Mode Lock 機能を備え、Windows キーなどの誤入力を抑止できます。
Apex Pro TKL Gen 3 はメディア操作を OLED ディスプレイ 経由で行う構成で、OLED にはプロファイル名・現在のアクチュエーション距離・Discord 通知・楽曲情報などを表示できます。プレイ中に視線を一瞬落として現在の設定状態を確認したい用途、特にアクチュエーション距離を 40 段階の中でどこに設定しているかを瞬時に確認したいユーザーに向きます。
どちらが「正解」というものではなく、プレイ中に表示で確認したいなら OLED、物理操作で済ませたいならボリュームローラー+メディアコントロール、という用途の違いです。
キーキャップ・打鍵感・ビルド
| 項目 | Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED | SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 |
|---|---|---|
| キーキャップ | Doubleshot PBT | Doubleshot PBT |
| プレート | アルミ合金 | — |
| 内部フォーム | — | 3 層サウンドダンピングフォーム |
| スタビライザー | — | 工場潤滑 |
| RGB | per-key LIGHTSYNC RGB | per-key RGB |
| 本体寸法 | 352mm × 150mm × 34mm(公式公称値) | — |
| 本体重量 | 公式公称値 約 960g(仕様値 / 実測値ではない) | — |
両モデルとも公式仕様で Doubleshot PBT キーキャップ を採用し、キーキャップ素材の作り込みは同等水準です。
Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED はアルミ合金プレートを採用し、剛性とビルドの方向性を打ち出しています。RGB は per-key LIGHTSYNC RGB で、対応タイトルでのライティング同期や G HUB プロファイルでの色制御が可能です。
Apex Pro TKL Gen 3 は公式に『3 層サウンドダンピングフォーム』『工場潤滑スタビライザー』を打鍵フィーリング寄りの構成として打ち出している点が特徴です。打鍵音の鎮静化やスタビライザーのカチャ音の抑制を出荷時点で詰めた構成で、ゲーム外用途(タイピング・配信)でも完成度の高い打鍵感を得たいユーザーに向きます。
拡張機能・ソフトウェア
- Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED: プログラマブルキー/Game Mode・Game Mode Lock /ボリュームローラー+メディアコントロール/LIGHTSYNC RGB /Logicool G HUB(プロファイル・LIGHTSYNC RGB・ボタン割り当ての統合)
- SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3: Rapid Tap(SOCD)/Rapid Trigger /Protection Mode(誤入力抑止)/Game-Ready Presets(ゲーム別プリセット)/OLED ディスプレイ/SteelSeries GG(PC アプリ・Sonar 音声ミキサー統合)
Apex Pro TKL Gen 3 は Rapid Tap(SOCD)/Protection Mode /Game-Ready Presets を公式仕様で備えており、Rapid Trigger を含めた『競技用拡張機能のパッケージ』として完成しています。Rapid Tap などの SOCD 系機能は VALORANT など一部競技タイトルで使用が制限される場合があるため、所属リーグ・大会のレギュレーションを必ず確認してから設定してください。
Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED は GX メカニカルスイッチ採用機のため、メーカー公式仕様に Rapid Trigger や KEY PRIORITY(Logicool 系の SOCD 機能)の記載はありません。これらの機能を Logicool 製 TKL で使いたい場合は、別 SKU の **PRO X TKL RAPID(磁気スイッチ採用・Rapid Trigger + KEY PRIORITY 搭載)**が該当します。本比較の Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED は『ワイヤレス+メカニカル』に振った SKU、PRO X TKL RAPID は『有線+磁気+ラピッドトリガー』に振った SKU、という棲み分けです。
ソフトウェア面では、Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED は Logicool G HUB(プロファイル・LIGHTSYNC RGB・ボタン割り当ての統合)で管理し、PRO X SUPERLIGHT 2 や PRO X 2 LIGHTSPEED ヘッドセットなど他の Logicool G 製品を併用する場合に統合できます。SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 は SteelSeries GG(Sonar 音声ミキサーを含む統合ハブ)で管理し、Arctis Nova ヘッドセット/Aerox/Rival マウスを併用する場合に Sonar での音声ミックスや Engine でのデバイス統合の恩恵が大きくなります。
仕様まとめ表
| 項目 | Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED | SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 |
|---|---|---|
| レイアウト | TKL(80%) | TKL(80%) |
| レイアウト言語 | 英語(US) | 英語(US) |
| スイッチ方式 | メカニカル | 磁気(ホール効果) |
| スイッチ名 | Logicool G GX Red/Brown/Blue から選択 | OmniPoint 3.0 HyperMagnetic(Gateron 製ホール効果) |
| アクチュエーション距離 | 固定(スイッチ仕様による) | 0.1〜4.0mm を 40 段階 |
| ラピッドトリガー | 非搭載(公式仕様に記載なし) | 対応(Rapid Trigger) |
| SOCD 系機能 | 非搭載(公式仕様に記載なし) | Rapid Tap |
| ポーリングレート | 1000Hz(LIGHTSPEED 接続時 1ms 報告レート) | 1000Hz |
| ホットスワップ | ✕ | ✕ |
| 接続 | LIGHTSPEED 2.4GHz + Bluetooth /有線 USB-C | 有線 USB-C |
| バッテリー寿命 | 約 50 時間(公式公称値) | — |
| 充電時間 | 約 1 時間(公式公称値) | — |
| キーキャップ | Doubleshot PBT | Doubleshot PBT |
| プレート | アルミ合金 | — |
| 内部フォーム | — | 3 層サウンドダンピングフォーム |
| スタビライザー | — | 工場潤滑 |
| OLED ディスプレイ | なし | あり(本体上部) |
| ボリュームローラー/メディア | あり | OLED 経由 |
| RGB | per-key LIGHTSYNC RGB | per-key RGB |
| 追加機能 | Game Mode/Game Mode Lock | Protection Mode/Game-Ready Presets |
| 制御ソフト | Logicool G HUB | SteelSeries GG(Sonar 統合) |
| 寸法 | 352mm × 150mm × 34mm(公式公称値) | — |
| 重量 | 公式公称値 約 960g(仕様値 / 実測値ではない) | — |
こんな人にはどっち
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ワイヤレス(LIGHTSPEED 2.4GHz + Bluetooth)でケーブルレスにしたい / 公式公称値 約 50 時間バッテリーで運用したい / GX スイッチを Red(リニア)/Brown(タクタイル)/Blue(クリッキー)から打鍵感の好みで選びたい / ボリュームローラー+メディアコントロールを物理操作したい / Logicool G エコシステム(PRO X SUPERLIGHT 2 / PRO X 2 LIGHTSPEED ヘッドセット等)で揃える前提: Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED。LIGHTSPEED 2.4GHz + Bluetooth /約 50 時間バッテリー/GX メカニカルスイッチ 3 種選択/Doubleshot PBT キーキャップ/アルミ合金プレート/LIGHTSYNC per-key RGB /Game Mode + Game Mode Lock /G HUB 連携を備えた構成です。ラピッドトリガーや KEY PRIORITY(SOCD)が必要な場合は、別 SKU の PRO X TKL RAPID(磁気スイッチ採用)が該当します。
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ラピッドトリガー(0.1〜4.0mm 40 段階可変)と Rapid Tap(SOCD)を競技用途で使いたい / 打鍵感の作り込み(3 層フォーム+工場潤滑スタビライザー)も取りたい / 本体上部 OLED でアクチュエーション距離・プロファイルを常時確認したい / SteelSeries Arctis Nova ヘッドセット/Aerox/Rival マウスを併用していて Sonar や Engine の統合恩恵を取りたい / 有線 USB-C 運用で問題ない: SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3。OmniPoint 3.0 HyperMagnetic(Gateron 製ホール効果)/ 0.1〜4.0mm を 40 段階可変/Rapid Trigger /Rapid Tap /OLED ディスプレイ/ 3 層サウンドダンピングフォーム/工場潤滑スタビライザー/Doubleshot PBT キーキャップ/Protection Mode + Game-Ready Presets /SteelSeries GG(Sonar 統合)を備えた構成です。
両モデルとも TKL(80%)/英語(US) レイアウト/ 1000Hz ポーリングレート/ Doubleshot PBT キーキャップ/per-key RGB という上位帯のコアは揃っており、ホットスワップは両モデルとも公式仕様で非対応である点も共通です。差が出るのは『接続方式(ワイヤレス vs 有線)』『スイッチ方式(メカニカル vs 磁気ホール効果)』『ラピッドトリガーとアクチュエーション可変の有無(非搭載 vs 搭載)』『本体上部 UI(ボリュームローラー+メディアコントロール vs OLED)』『SOCD 系機能(記載なし vs Rapid Tap)』『周辺機器エコシステム(Logicool G HUB vs SteelSeries GG + Sonar)』の側だけです。
関連コンテンツ
各機種の単独ページ (Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED / SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3) では、本比較で取り上げきれなかった項目もメーカー公式仕様から個別の出典付きで掲載しています。
本比較で扱った 2 機種を含むランキング全体は ゲーミングキーボード おすすめランキング を、ラピッドトリガー対応 TKL に絞った比較は ラピッドトリガー対応 ゲーミングキーボード おすすめランキング を、磁気スイッチ vs アナログ光学スイッチの直接対決は SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 と Razer Huntsman V3 Pro Tenkeyless 8KHz の比較 を、磁気スイッチ最上位機との比較は Wooting 80HE と SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 の比較 を参照してください。
ゲーミングキーボード カテゴリ全体は ゲーミングキーボード トップ から探せます。選び方の基礎は ゲーミングキーボードの選び方ガイド で、スイッチ方式・レイアウト・接続方式・ラピッドトリガーの優先軸を整理しています。
本比較に関連する基礎用語は ラピッドトリガー / 磁気スイッチ(ホール効果スイッチ) / SOCD / Snap Tap / Rapid Tap / Rappy Snappy / ポーリングレート / ホットスワップ / キーボードレイアウト を参照してください。
参照元(メーカー公式仕様など)
比較に用いた一次ソースです。各スペック値は表内の出典リンクからも個別に確認できます。